スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

谷垣総裁もツイッター、党首討論へつぶやく(読売新聞)

 自民党の谷垣総裁は20日、インターネットの簡易投稿サイト「ツイッター」への書き込みを始めた。

 21日の鳩山首相との党首討論に向けた意気込みをつぶやいている。

 谷垣氏は「今の内閣は『普天間問題』や『政治とカネ』、『マニフェスト違反』などあまりにも大きな問題を残している」と指摘。「明日は皆さんの声を背に気合を入れて問題点をただしたい。応援よろしくお願いします」とつづった。

<愛知・豊川の家族5人殺傷>ネット回線再解約が引き金に(毎日新聞)
元露鵬らの請求棄却=「大麻使用、解雇は当然」-東京地裁(時事通信)
普天間決着、実現可能な案はこれしかない!(産経新聞)
<朝倉市長選>前県議の森田氏が初当選 福岡(毎日新聞)
愛知・豊川の家族5人殺傷 ネット回線再解約が引き金に(毎日新聞)
スポンサーサイト

<蛇笏賞>眞鍋呉夫さんの句集「月魄」に決まる(毎日新聞)

 第44回蛇笏(だこつ)賞(角川文化振興財団主催)が19日、眞鍋呉夫さん(90)の句集「月魄(つきしろ)」(邑書林)に決まった。副賞100万円。贈呈式は6月18日、東京・丸の内の東京会館で開かれる。

【関連ニュース】
訃報:大野新さん82歳=詩人、「家」でH氏賞
訃報:大野新さん 82歳=詩人
企画展:「ジョゼフ・コーネル×高橋睦郎」 箱宇宙の芸術に詩ささげ /千葉
資料・現代の詩2010:日本現代詩人会が出版 創立60周年を記念し

<地震>和歌山市などで震度2(毎日新聞)
<天皇、皇后両陛下>武蔵野陵に参拝(毎日新聞)
仙谷氏の同日選発言「タブーだ」「選挙知らぬ」 閣僚反発(産経新聞)
首長新党 新党名はなんと「日本創新党」!(産経新聞)
検察、弁護側同意なしの証拠を誤って朗読(読売新聞)

「丸投げ」廃止で200億円削減=経産省が独自仕分け(時事通信)

 直嶋正行経済産業相は19日、省内で独自に進めていた独立行政法人の「事業仕分け」結果を公表した。所管する独立行政法人に委託した事業が公益法人などに「丸投げ」されているものを廃止・減額し、200億円近い予算を削減するほか、独法が抱える約250億円の不要資産を国庫に返納する。
 事業の丸投げは、2010年度の予算額で二百数十億円に上る。特に、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)などに目立つ。経産省はこれを可能な限り削減するが、削減分は別の事業に振り向ける方針だ。 

【関連ニュース】
20日に全国学力テスト=事業仕分けで抽出調査に
天下りにメス、組織を再構築=「仕分け人」蓮舫参院議員
事業仕分けの対象選定に懸念=沖縄知事
国民生活センターは機能強化=枝野氏
独法仕分け、事業強化も=直嶋経産相

間寛平さん アースマラソン一時中断 米で治療(毎日新聞)
コンテナ収納を再開=ISS滞在の山崎さん、アームを操作(時事通信)
大学生に聞く、老後の頼りは年金か貯蓄か
<児童ポルノ>3少年は元被害者 報酬渡されグループに(毎日新聞)
<ローソン>3000万円要求の脅迫文書が届く…警視庁捜査(毎日新聞)

デイリーNK・高支局長「携帯は社会変えるツール」(産経新聞)

 情報流出は北朝鮮の体制に変化をもたらすきっかけになるのだろうか。携帯電話を通じて漏れる情報の威力を見せつける出来事があった。

 韓国在住の脱北女性が昨年11月30日、北朝鮮に残る家族の携帯電話に連絡を入れた。その日は偶然にも、北朝鮮政府が100対1に通貨単位を切り下げるデノミネーションを実施した日だった。「大変なことになった」。家族の取り乱した様子が伝わってきたという。北朝鮮の住民側からも同様の情報発信があり、韓国のネットメディア「デイリーNK」は通告から数時間後に、デノミの事実を報じた。一方、韓国政府は実施3日後になっても「北の正式報道がない」と事実確認ができなかった。

 北朝鮮の携帯事情について、デイリーNKの高英起(コ・ヨンギ)日本支局長は「内部からの情報漏れといっても一般住民は政府内部の核心情報には触れられない。北当局は(金正日総書記の)後継者報道など、海外情報が外部から流入することに、より神経質になっているようだ」と解説する。

 情報管理のため、北朝鮮政府は2008年にエジプトの通信会社と合弁企業を設立。政府統制下での携帯電話の販売を始めた。最近は携帯のネットサービスも加わったという。日本円で1台約3万円と一般住民にとっては「高根の花」。平壌市内に通話が制限されているにもかかわらず、12万人の利用が見込まれているという。

 北朝鮮住民の携帯需要は潜在的に高いことが浮かび上がる。

 高支局長は「住民は情報に飢えている。生き抜く上でも情報が一番の武器になる。今後、携帯が北朝鮮社会を大きく変えるツールになっていくだろう」と話す。(桜井紀雄)

スーツケース遺体、33歳の韓国女性か(読売新聞)
商品にカッターの刃 都内のローソン4店舗(産経新聞)
6箇条の誓約書「撤回せず」 「エリカ様」は健在だった
地域主権3法案、審議入り(産経新聞)
<長谷川等伯展>京都でも10日開幕(毎日新聞)

<威力業務妨害>商品にカッターの刃…都内のコンビニ3店舗(毎日新聞)

 東京都港区と新宿区のコンビニエンスストア「ローソン」の3店舗で3月、カッターナイフの刃を突き刺されたパンなどの商品が相次いで見つかっていたことが分かった。警視庁は何者かが商品の外袋の上から刃を刺し放置したとみて威力業務妨害容疑で捜査しており、防犯ビデオ映像の解析を進めている。けが人は出ていない。

 警視庁は3事件の発生日が約10日間に集中していることから同一人物による犯行の可能性が高いとみている。

 高輪署と新宿署によると、港区の店舗で3月上旬、袋の上からカッターナイフの刃を突き刺されたパンを客が発見。同じ日に同区内の別の店舗でも、キャンディーの外袋に刃が刺さっていた。3月12日には新宿区の店舗でパンに刃が刺してあるのを店員が見つけた。3件の中には、未使用の替え刃がそのまま刺さっているものもあったという。【内橋寿明、山本太一】

【関連ニュース】
威力業務妨害:運動場に無断でミカン植える…4人逮捕
威力業務妨害容疑:私立中に爆破予告メール 21歳男逮捕
威力業務妨害:ミカン苗木、校庭に130本 容疑の男逮捕「自分の土地だ」--宮崎
懲戒処分:成人式妨害の自衛官を停職 依願退職へ /長崎
佐世保市成人式妨害:「大人は責任が伴う」 告訴で市長が見解 /長崎

GW長い休み取りやすい、海外旅行4・3%増(読売新聞)
2年間で230回=インド洋給油・給水(時事通信)
新党に閣僚冷ややか、亀井郵政相「きょとーん」(読売新聞)
<転落死>ラグビー元代表・渡辺泰憲さん 鎌倉駅で (毎日新聞)
男子バレー監督 部員にわいせつ 奈良の県立高(産経新聞)

普天間移設 5月末決着目指す 外相、米国防長官に伝達(毎日新聞)

 【ワシントン古本陽荘】岡田克也外相は29日午前(日本時間同日夜)、米国防総省でゲーツ国防長官と会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「5月末までに決着させたいという考えに変わりはない」と伝えた。ゲーツ長官は「在沖縄海兵隊は日米同盟にとって極めて重要だ。米政府は引き続き日本政府と協議し、本件を早期に解決したい」と応じ、日米政府間の協議を進めることで一致した。ただ、米側は米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)に移設する現行案が「ベスト」との姿勢を崩しておらず、日米間の調整が難航するのは必至だ。

 普天間移設問題をめぐり、日本政府内ではシュワブ陸上部に暫定滑走路を建設する案や米軍ホワイトビーチ(同県うるま市)沖合を埋め立てる案に加え、普天間飛行場の航空部隊の機能を徳之島(鹿児島県)などの県外に分散移転する案を検討。米側は地元住民の合意を得られない案は受け入れない構えで、在沖縄海兵隊全体の一体運用を重視し県外への分散移転にも難色を示している。

 会談で外相は「現時点での検討状況についてはルース駐日米大使に説明した。今後、日米間でさらに協議を進めたい」と表明。長官は「日米同盟は日米双方に死活的に重要だ。米国は対日防衛義務を誠実に果たす。そのため核を含めた抑止力を維持する。日米同盟を深化させるためにも普天間問題を解決することが必要だ」と早期解決を求めた。

 会談ではこのほか、在日米軍駐留経費負担(思いやり予算)について岡田外相が「包括的な見直しを早急に行っていきたい」と提案。ゲーツ長官も「効率的・効果的にしていくために協議を行っていく」と述べた。

 オバマ米大統領がアフガニスタンを電撃訪問したことを踏まえ、現地情勢や復興支援の協力についても協議。長官は「日本の貢献は極めて重要で、高く評価したい」と述べた。

 岡田外相は会談後、主要国(G8)外相会合に出席するためカナダへ向かい、29日夜(日本時間30日午前)、クリントン米国務長官と会談する。ワシントンで予定されていたジョーンズ大統領補佐官(国家安全保障問題担当)との会談は、補佐官がオバマ大統領のアフガニスタン訪問に同行したため、急きょ中止となった。

【関連ニュース】
普天間移設:北沢防衛相、ヘリ引き受け先の県外分散を検討
鳩山首相:普天間問題 県外移設に向け全力挙げる考え示す
普天間移設:「県外」組み合わせ提示 沖縄知事に防衛相
普天間移設:県内2案提示へ 一部「県外」とセット
普天間移設:政府案へ大詰め 関係閣僚が協議

バス運転手、心臓発作か=児童らけが14人に-大阪府警(時事通信)
弁護士バー 東京・渋谷に開店へ 接客で法律相談はせず(毎日新聞)
首相、あす滋賀県入り(時事通信)
<自民党>「逆仕分け」で反転攻勢(毎日新聞)
<大関魁皇関>総理大臣顕彰授与へ 力士で初めて(毎日新聞)

「耳が悪いか口か、お互い様」亀井氏批判に菅氏(読売新聞)

 郵政改革法案の「最終案」をめぐり閣内対立が生じている問題は、29日も閣僚が国会などで食い違った発言を繰り返し、混迷の度合いを深めた。

 30日夜の全閣僚参加での懇談会での意見集約は難航が必至だ。

 この日の参院決算委員会では、菅財務相が、亀井郵政改革相が発表した「最終案」について、「発表前日の夕方に確かに電話を頂いたが数字に関することはなかった」と改めて指摘した。前日の民放テレビ番組で同席した亀井氏から「耳が悪い」と批判されたことについては「耳が悪いのか(亀井氏の)口が悪いのか、お互いさまだ」と突っぱねた。

 平野官房長官は同委員会で、30日にも菅、亀井両氏から事実関係について聴取する考えを示す一方、「政治主導の中で、閣僚が自分の思いを含めて闊達に議論するのは決して悪いことではない」などと開き直る場面もあった。

 一方、亀井氏は29日の福岡市での金融機関との会合で「(最終案は)首相にOKを頂き、4月半ばをめどに法案提出の準備に入っている」と述べるなど、修正には応じない構えだ。

 閣僚らのかたくなな姿勢を踏まえ、鳩山首相は29日夕、首相官邸で記者団に対し、「あす(30日)全部が決まるというよりも、プロセスを確認することが大事だ」と述べ、30日の閣僚懇談会で閣内不一致を解消できない可能性に言及した。

<鳩山首相>内閣支持率の下落傾向に強い危機感 記者会見で(毎日新聞)
<サッカー>香川・丸亀高女の写真発見 大正期にはかま姿で(毎日新聞)
普天間移設先2案、社民・福島党首が反対表明(読売新聞)
知事あてに薬きょう郵送=朝鮮学校の扱いで批判文書も-兵庫(時事通信)
鳩山邦氏の離党届受理=自民(時事通信)
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。